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UPDATE : 2019/06/20 06:35
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OPUS: 魂の架け橋 (総合 5091位)
価格 : 無料
マーケット評価 : 4.6 (評価数 : 45,995)
ダウンロード数 : 1,000,000以上


  

カテゴリー : アドベンチャー (ゲーム)
バージョン : 4.5.0
マーケット更新日 : 2019/05/29
動作条件 : 4.1 以上
サイズ : 48M
情報取得日 : 2019/06/20
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


■ 概要
“ロケットを通して、魂を天へと送り届ける”

終末の世界、忘れ去られた宇宙葬はいつ再開されるのか。人々の希望は叶うのか?

東京ゲームショウ2016「センス・オブ・ワンダーナイト」ベスト8選考作品であり、Nintendo Switchでも大人気を博した「OPUS 地球計画」を産んだ台湾のインディーズゲームスタジオ「SIGONO」が全身全霊の力で放つ冒険譚第2弾!

= ストーリー =

積もった白雪を踏みしめ、荒涼とした大地を越え、彼らは願う。いつの日か、星まで届くロケットを作れるようにと。——これは目の前で繰り広げられる、長く孤独な旅のお話。

「ロケットの発射が成功したら、奴らがもう見えなくなるんだよな?」と困った顔でヨハンが聞けば、

■ マーケットレビュー
  • ちょっとかわった世界観。生活空間に普通に、死者が魂となって存在し自分に語りかけてくる毎日。ホラーでは無く、言葉がわかるだけに 尚更うっとうしい虫のような存在。彼らがいる生活は どんなだろう…
  • 雰囲気がとてもいいです。探索も楽しい。ただ、ロケットの部品は…みたいなアニメーションがちょっと野暮ったいかも。 探索で時間がやばいと思ったらワンタップで帰れるお手軽さも魅力。ヨハンには幸せになって欲しいなー。
  • まだ序盤。悪くはないが ややゆううつな話で 気が沈む
  • ヨハンおじさんがかわいい
  • すてきな音楽
  • アドベンチャーゲームは物語のテンポが合わなくて好きじゃなかったけど、これは続きが気になって進めてしまう。ところどころ日本語が片言に感じるところはあるけれど海外のメーカーでしかも大手じゃないことを加味すると気にならない。
  • 静かな世界で、鎮魂の為に探索する。くたびれた大人が寝る前に少し遊ぶのにマッチしている。雪が覆い、文明が廃れたかつての工業地という背景描写も心を落ち着かせる。 安らかさ、癒やし、そういうものを求める人にこそオススメでしょうかね。
  • 操作性が悪い。ゲームテンポが悪い。 課金しなければ全編が遊べないならDL前にわかるように記載するべき。課金してまで遊びたいとは思えないのでこの程度の評価が妥当と判断。
  • 課金しなきゃ最後までプレイできないのなら、初めから書いておいて欲しいなあ。とりあえず無料でプレイできるところまで進めたけれど、ただの雰囲気ゲーでゲーム性は薄い。ストーリーも雰囲気だけで、なんとなく先の想像がつく。特に秀でてる点はないので星一つ。
  • レビュー催促の「1杯のかけそば」にやられて書きに来ました。 課金後に続きのストーリーが読める仕様みたいです。お金に余裕ができたらいつかプレイします。
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