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UPDATE : 2021/02/25 07:10
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RetroArch (総合 31930位)
価格 : 無料
マーケット評価 : 3.8 (評価数 : 36,514)
ダウンロード数 : 1,000,000以上


  

カテゴリー : アクション (ゲーム)
バージョン : 1.9.0 (2021-02-21)
マーケット更新日 : 2021/02/21
開発者 : Libretro
動作条件 : 5.0 以上
サイズ : 552M
情報取得日 : 2021/02/25
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


■ 概要
RetroArchは、Libretroと呼ばれる強力な開発インタフェースを利用したオープンソースプロジェクトです。Libretroは、OpenGL、カメラサポート、位置情報などの豊富な機能を利用できるクロスプラットフォームのアプリケーションを作ることができるインタフェースです。

Libretroには、エンターテイメントのための「ワンストップショップ」を提供する独自のアプリケーションが付属しています。

LibretroとRetroArchは、ゲーム、エミュレータ、マルチメディアプログラムの作成に最適です。もっと詳しく知りたい方は、私達のウェブサイト(下記)をご覧ください。

重要!

RetroArch は多用途のプログラムです。つまり、何かを実行するためには、「コア」と呼ばれるモジュール式のプログラムが必要です。これらのコアはそのままでは提供されません。ダウンロードするには、アプリ内の「Online Updater -> Core Updater」にアクセスする必要があります。

機能

■ マーケットレビュー
  • 2021年に入り32Bit枠も念願の1.9.0に更新された。但し昨年の8月に64Bit枠で発表されていた同バージョンとは異なる。更に新機能が追加された。最近64Bit枠の名称が64からPlusに変更されたが1.9.0pとも言うべき内容です。必要なAndroidの最低条件も引き上げられた。しかし2021年からは方針が今までとは異なる。Core Downloaderの挙動が変更されてDLが可能なコアの数が縮小された。アプリ内からの下記の表示が削除された。 Network→Updater→Buildbot Core URL 言わば制限版となった。この方針の転換は様々な諸事情が影響していると思われる。しかし一応の対応策はある。retroarch.cfg内には下記の項目が存在する。core_updater_buildbot_cores_url 下記の操作も可能です。Load Core→Install or Restore a Core 後はユーザー次第です。今までの方針を引き継ぐバージョンについて。64Bit枠の説明を見ると分かる。いろいろ苦労があるのが窺える更新です。
  • 8月16日頃、アプリの「Online Updater」のDL項目が利用出来なくなった問題について、8月23日頃、復旧しました。8月27日のLibretroサイトのNEWSでも確認が出来ます。現在このアプリの使用に問題はありません。このアプリは32bitと64bitの二つの枠があります。64bit枠は1.9.0が出ていますが、32bit版は1.8.9で止まっています。32bit枠の次のバージョンを出せないのはGoogle Play上の以下の決まりに抵触するからのようです。「ストアで配布するアプリの容量について、100MBを超えてはいけない」「Google Play経由で配布されたアプリはGoogle Playの更新機構以外の方法を使用してアプリ自身を変更、置換、または更新することは出来ない。同様にアプリはGoogle Play以外のソースから実行可能コードをDL出来ない」。詳しくは上記のサイトの8月12日のNEWSに載っています。しかし出来れば今まで通り32bit版でも更新を展開してもらいたいですね。
  • 素晴らしい!それぞれ違うハードウェアやインターフェースで点在しているものを、よくぞここまで統合して扱えるようにしてくれたものだなと。 皆様の努力により、過去のソフトウェア資源が無駄にならず、大切な思い出も蘇る。ここまでやってくれているんだし、よく調べて、動かせるものはきちんと設定して、ひとつでも多く動かしてみたい!
  • このアプリは、あらゆるエミュレータの集大成ゆえに、当然、それに見合うだけの知識も必要です。私は、このアプリを知る前、他のエミュレータに触れた経験があり、このアプリの設定や操作では、その経験が活かされています。逆に、そうではない人にとって、このアプリに興味があったとしても、敷居が高く、抵抗感があると思います。しかし、だからといって、このアプリは度外視されるものではありません。現在、少なくとも、Android用のエミュレータを見渡してみると、このアプリでしか出来ない事があります。そこに、このアプリの意味合いがあります。少しずつ使い方を覚えていく事、それもまた楽しみだと思う事が必要です。
  • 1.7.7(6)更新。旧版からの変更部分、共通の重要な点等を紹介。■Input/Unified Menu controlsは内容が変わり「ui時とコア時のキー割当てを統一か、否か」の設定となり、物理キーボード等は接続だけで認識になった。■初回起動時、User/languageは、androidシステム言語を指定になった。・例 システム言語が日本語なら、uiも初めから日本語。■glui画面は、一度、画面上端か下端をタップして、statusbar表示中のみ、決定等を受付ける。■Load Coreで何かコア指定後、Informationを選択すると、Core Informationという項目があり、それを選ぶと、現在、選択のコア関連情報が出る。■uiのDriver設定等でアプリが起動しなくなる事があるが、対処法あり。・アプリ初回起動時、自動で、内部ストレージ/Android/data/com.retroarch/filesに、retroarch.cfgが出来るが、これを編集か、削除でもui設定を変更可能。(このファイルはアンインストールでは消えないので注意)■しかし、この更新は…。
  • 1.7.8更新で。・1.7.6以降の問題点が、更新で改善されたので、大変、嬉しいです。・知識を紹介。●Set…/①Drivers/②Menuの変更→再起動で、ui書式を変更可能。・通常のglui以外に、・「簡素な③rgui」(③は「日本語に非対応」なので注意)、・「青い空間のxmb」、・1.7.6より登場「左右枠のある④ozone」(更新で④の問題点も改善された)がある。・glui以外は、uiへのタップが普通は出来ないので、これらは「物理キーボード等」を接続で。▲②を⑤nullか、①のVideoを、⑥vulkan or ⑤にすると、アプリ再起動後、問題が起きるので注意(私の端末は⑥に未対応だった)。●万が一の時、内部S…/Android/data/com.retroarch/files/retroarch.cfgを編集か削除で。●Playlists/History List S…で、Load Recent(History)等の表示数を変更可能。●良い更新ですね。
  • 1.7.6…更新で、PC系コアnp2(kai)について、ゲーム時「Options/Joypad to Keyboard Mapping/off」「Onscreen Display/Onscreen Overlay/Overlay Preset/ keyboards/ modular-keyboard/opaque/…」使用以外に、念願の「物理キーボードをPC用キーボード指定で操作」が可能となった。●しかしアプリが「英語キーボード」基準のためか、・「日本キーボードの「無変換」等は初めから無効」で、これにはnp2もキー割当てがされない。●英語…基準のためか『「[」等の一部の記号キー』が不一致があり、『「XFER」等の日本語用キー』が不足だが、key.txtで…。●更新には残念な点もある。・動作が安定していた1.7.5と比較して、1.7.6…では新要素の代償か、なぜか「起動時やコア画面からui画面への移動操作関連で強制終了となる現象」が起きやすくなったのが残念。・これでは不完全。改善していただきたい。●ともあれ今回の更新に当たった開発陣の職人性、開拓精神に感謝します。
  • 既出の情報だが、np2kaiコアのゲーム中、Options/Joypad to keyboard mapping/manual時のキー割当ては、np2kai/np2kai.cfg内のlrjoybtnが基準。■lr… = xx xx表示の見方。・各位置は「空白入り4桁数値」で、「16進法数値の下2・1・4・3桁」で指定。■「libretro.hサイトのkeyboard表の各対応の数値」を「16進法」に直し、lr…の各位置に入力する事で、任意のキー割当てが可能。・例 RETROK_RETURN = 13,は16進…0dで、0d 00。RETROK_F1 = 282,は16進…11aで、1a 01。・1人目のUP/DOWN/LEFT/RIGHT/A/B/X/Y/L/R/Select/Startの12個が対象。■割当てと関係なく、UP、DOWN、LEFT、RIGHTに各自テンキーの8、2、4、6が、A、Bに各自Space、Returnが必ず混じる。■np2kaiをmanualにする事は少ないだろうが、この機能も試してみては。
  • アプリのverを問わず、np2(kai)等「物理キーボードにPCキー割当て」方法。◆物理キーボード接続。Settings/Inputで、Max Users/6、Unified…/on、Remap…/on、Input user1~6…/Device Type/Noneにして、B~R3までのボタン設定を一つのキーボードで6人分、割当てる。◆Load CoreでDOS…SVN選択、Start Core選択、Quick…/Controls/6人のDevice T…をKeyboard +…に設定。・これをSave Core R…。◆Load Contentでnp2(kai)系ゲームを何か起動、Controls/Load…で、先程のDOS…SVN.rmp指定。・6人の各Device T…がUnknownで、各ボタン割当て先が右押し時、Keyboard…となるので、6人の各ボタンにこれを割当てる。・これをSave Core(Game) R…。・np2(kai)上でこのrmpをLoad…で、6人の各ボタンがなんとPCキー反応で、しかも1人で操作可能。◆ぜひお試しを。
  • 既存の①np2kaiコアで。■1.7.6以降、①の、②画面タップは「二本指で右クリック」は可能だが、ドラッグ操作によるポインタ移動や項目指定が、なぜか「操作後、初期位置に戻る(端末が横向きなら左上)」になり、②のマウス操作は…? という感じだったが、実は方法あり。■「③Settings」→「Drivers」→「Menu」のgluiやxmbは「④画面上部か下部をスワイプし、StatusとNaviの各barが出る間」だけ、②で操作が可能だが、・なんと①も、④の間だけ、②のマウス操作が可能です。■他に、③→「⑤Onscreen D…」→「Onscreen O…」→「Display O…」をオン、「Overlay P…」を「gamepads」→「flat」以下にし、①→「Options」→「Joypad to M…をMouse」指定で、⑤でマウス操作も可能。■①のマウス操作は、物理マウスを繫げば済む事だが、②だけでも、かなり考えられています。



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