SLAM DUNK Talkin’ to the Rim (総合 20807位)
価格 : 300円
マーケット評価 :
4.5 (評価数 : 235)
ダウンロード数 : 10,000以上
カテゴリー : エンタメ (アプリケーション)
バージョン : デバイスにより異なります
マーケット更新日 : 2023/10/16
開発者 : FLOWER inc.
動作条件 : デバイスにより異なります
情報取得日 : 2026/03/22
(評価数)
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「SLAM DUNK Talkin’ to the Rim」の概要
概要
AR MOD
E] 公園、グラウンド、体育館など広い場所で、周りの人、車などに充分注意して起動してください。 床面を認識すると、7.5m先にバスケットゴールが現れ、好きな位置に設置してスタート。 現実世界で花道のシュート練習を好きなアングルで見ることができるモードです。 画面の右側をタップすると写真撮影ボタンが現れます。 [PARK MODE] 漫画の中の公園で花道が練習する姿を好きなアングルで見ることができるモードです。 AR機能のない機種でもPARK MODEはお楽しみ頂けます。 [ALBUM MODE] AR MODEで好きな瞬間を撮影し保存することができます。 画像は5秒の動画となって保存され、撮影された画像は友達にシェアすることもできるモードです。 各モードからは画面左上をタップすると出現するExitボタンで戻ることができます。 『SLAM DUNK』とは 高校バスケットボールを題材にした井上雄彦による少年漫画作品。 週刊少年ジャンプにて1990年から1996年まで連載され、海外23の国や地域でも出版されている。 [対応機種]最新のARCore 対応デバイスで、 Android7 以降の機種に対応しています。 ©︎I.T.Planning, Inc
「SLAM DUNK Talkin’ to the Rim」のレビュー
レビュー
★★★★☆ インストールしてから私の機種ではAR MODEが使用できない事が分かり、残念でした。 でも、花道がシュート練習をひたすらに頑張っている姿がいつでも見れるので、感動です。 他の選手、公園以外の場所など、次々選択肢が増えていったらもっと楽しいですよね!花道の練習中に、晴子さんがふらっと来ちゃったとか!? ご検討よろしくお願いします!投稿者:Googleユーザー
★★★☆☆ パークモードではAR機能のない機種でもできるとあるけれど 手持ちのARのついてないNECタブレット端末では起動、モード選択はできても 始まると画面は暗転して音だけの再生になり、操作を受け付けなくなる アプリのコンセプトには感動したけれど 必要動作環境の詳細がなかったり、実際は対応できてなかったりと、少し作りが浅く思う こんなにもいいアプリなので、そこをもう少し詰めてもらえると嬉しいです投稿者:Googleユーザー
★★★★★ 桜木花道が永遠とジャンプシュートするアプリ SLAM DUNK Talkin' to the Rim ボールをダムダムする音が心地良いです マンガやアニメでは自分でボールを拾うシーンがないので、自らボールを拾いに行くのは新鮮ですね タップやドラッグ、ピンチアウトなどの操作で視点切替やズームができるので、様々な角度から桜木花道を見れます 左手は添えるだけにしているかな?とか投稿者:Hiro Ash (サンダー)
★★★★☆ けた違いの難易度の強制スクロール型、ワンボタンジャンプアクション。ただ障害物に当たらないようにタイミングよくボタンを押していくだけですが、とにかくシビア。その難易度に腹が立つどころか、もう逆に笑えて来て、何としてでもクリアしてやろうと必死になってしまいます。指痛いです><投稿者:Googleユーザー
★★★★☆ 強制スクロールで、タイミング良くジャンプをして障害物をよけるゲームです。2ステージまでしかないためすぐに終わります。ちょっとボリューム不足投稿者:Googleユーザー
★★★★★ ゲームの本質を思い出させてくれる良作。魔界村やメトロクロスの好きな人ならはまると思いますよ。投稿者:Googleユーザー
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