有機化学 基本の反応機構 Organic Chemistry (総合 70782位)
価格 : 800円
マーケット評価 :

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ダウンロード数 : 100以上
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カテゴリー : 教育 (アプリケーション)
バージョン : デバイスにより異なります
マーケット更新日 : 20TION
開発者 : YOSHITAKA MATSUSHIMA
動作条件 : デバイスにより異なります
情報取得日 : 2026/03/24
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「有機化学 基本の反応機構 Organic Chemistry」の概要
概要
有機化学の基本反応について、巻矢印を使った反応機構を理解し、自分で描けるようになるための学習用アプリ。それが『有機化学 基本の反応機構 Organic Chemistry Basic Reaction Mechanism』です!本アプリには電子の流れを表す「巻矢印」を用いて反応機構を詳しく説明した動画を中心に141個も含まれており、大学の1〜2年時の有機化学の基礎知識の習得に役立ちます。一度ダウンロードすれば、WiFiの環境のないところで使用できるので、スキマ時間の勉強にもピッタリのアプリです!高校の有機化学を学習した後、大学の有機化学の入門としても最適です。(私を有機化学の世界に導いて頂いた恩師森謙治先生に感謝いたします。)
*好きな音楽やラジオなどを聴きながら学習ができます!
*動画の途中でも言語切り替えが可能で、英語で有機化学を学習することもできます!
*最新バージョンで、反応機構の考察に重要な酸と塩基の内容を中心に動画35個を増やしました!
◎ 全動画の内容(動画の総数 141)
1.有機化学における矢印の意味と書き方
2.有機化学反応の基礎的事項について
3.共鳴
4.アルカンのハロゲン化(ラジカル反応)
4.反応機構:連鎖反応
5.アルケンの反応:求電子付加反応 5−1.ハロゲン化水素の付加
5−1.反応機構
5−2.カルボカチオンの安定性
5−3.補足:転位反応
5−4.水の付加(水和)
5−4.反応機構(補足 : 巻矢印の描き方)
5−5.オキシ水銀化反応
5−6.水ホウ素化(ヒドロホウ素化)反応
5−6.反応機構
5−7.ハロゲン(臭素)の付加
5−8.過酸との反応: エポキシ化 5−9.四酸化オスミウムとの反応:ジヒドロキシ化
5−10.オゾンとの反応:オゾン酸化(分解)
5−11.水素の付加:接触水素化(接触還元)
6.アルキンの反応:求電子付加反応 6−1.ハロゲン化水素の付加
6−2.水の付加
6−3.ハロゲンの付加 6−4.水素の付加
6−5.補足:Birch還元
7.求電子芳香族置換反応 7−1.ニトロ化
7−1.(つづき)反応機構−1
7−1.(つづき)反応機構−2
7−2.ブロム化(クロル化)
7−2.(つづき)反応機構
7−3.スルホン化:スルホン化は可逆反応
7−3.(つづき)反応機構
7−4.Friedel-Crafts 反応 7−4.(A) Friedel-Crafts のアルキル化
7−4.(A)(つづき)反応機構
7−4.(A) 構造の違うハロゲン化アルキルから同じ生成物が得られる!?
7−4.(B) Friedel-Crafts のアシル化
7−4.(B)(つづき)反応機構−1
7−4.(B)(つづき)反応機構−2
7−5.求電子芳香族置換反応のまとめ
7−6.ベンゼン誘導体の求電子芳香族置換反応 7−6−1.反応性の違い
7−6−2.選択性の違い(配向性)
7−7.配向性の理論 7−7−1.トルエン: o,p-配向性
7−7−2.フェノール: o,p-配向性
7−7−3.ニトロベンゼン: m-配向性
8.求核置換反応(ハロゲン化アルキル):SN2反応とSN1反応 8−1.SN2反応
8−2.SN2反応の反応機構(協奏的反応:一段階)
8−3.SN1反応
8−4.SN1反応の反応機構(段階的反応)
8−5.求核置換反応(SN2とSN1)の簡単なまとめ
8−6.求核置換反応の起こりやすさについて
8−7.求核置換反応における立体化学について
8−8.溶媒効果について
8−9.SN2反応における非プロトン性極性溶媒による反応の加速
8−10.求核性 Nucleophilicity について
8−11.脱離基について(ハロゲンの場合)
8−12.脱離基について(ハロゲン以外の場合)
9.脱離反応(ハロゲン化アルキル):E2反応とE1反応 9−1.E2反応
9−2.E2反応の反応機構(協奏的反応:一段階)
9−3.E1反応
9−4.E1反応の反応機構(段階的反応)
9−5.E2反応における立体化学
10.アルコールの反応 10−1.強酸によるプロトン化
10−2.脱水反応
10−3.ハロゲン化水素との反応
10−3.反応機構
10−4.アリルアルコールの反応
10−4.反応機構
10−5.補足:アリル転位
10−6.補足:Saytzeff 則(Zaitsev 則)
10−7.ハロゲン化アルキルの合成法2
10−8.アルコールの反応(追加):ハロゲン以外の脱離基の利用
11.エーテルの合成とエーテルに関する反応 11−1.エーテルの合成法-1 11−2.エーテルの合成法-2: Williamson のエーテル合成法
11−3.エーテルの開裂反応:酸との反応
11−3.(つづき)エーテルの開裂反応−1
11−3.(つづき)エーテルの開裂反応−2
11−4.補足: メチルエーテルの脱保護
11−5.エポキシドとGrignard 試薬との反応
12.カルボニル基への求核付加反応(アルデヒド・ケトン) 12−1.分極によるカルボニル基の性質
12−2.カルボニル基への求核付加反応
12−3.アルコールの付加:ヘミアセタールとアセタールの形成
12−3.(つづき)反応機構
12−4.第一級アミンの付加: イミンの形成
12−4.反応機構
12−5.Grignard 試薬の付加
12−6.補足: 二酸化炭素とGrignard 試薬の反応
12−7.アセチリドの付加
12−8.シアン化水素の付加
12−9.アルデヒド・ケトンの還元
13.エステルに関する反応 13−1.Fischer のエステル化(エステルの合成法①)
13−1.反応機構
13−2.ジアゾメタンによるメチルエステルの合成(エステルの合成法②)
13−3.エステルの加水分解
13−4.補足: tert-ブチルエステルの酸加水分解
13−5.エステルと Grignard 試薬の反応
13−6.エステルの還元
13−7.エステルの加アルコール分解 13−8.エステルの加アンモニア分解
14.エノール・エノラートアニオンの関与する反応(アルデヒド・ケトン) 14−1.ケトーエノール平衡
14−2.α水素はなぜ酸性度が高い?
14−3.エノール化(a)塩基触媒の場合(b)酸触媒の場合
14−4.アルドール反応
14−4.(つづき)塩基性条件下における反応機構
14−5.アルドール縮合
14−6.E1cB 反応とは?
15.エノラートアニオンの関与する反応(エステル) 15−1.Claisen縮合
15−1.(つづき)反応機構
15−1.(つづき)反応機構
15−1.(つづき)反応機構
15−2.Dieckmann縮合とretro-Claisen縮合
15−3.Claisen縮合に関連する合成法
15−4.アセト酢酸エステル合成
15−4.反応機構 (a) アルカリ加水分解条件の場合
15−4.反応機構 (b) 酸加水分解条件の場合
15−5.マロン酸エステル合成
16.Michael付加
16.反応機構
16.(つづき)反応機構
17.Robinson成環反応
17.反応機構 ① Michael addition
17.(つづき)反応機構 ②–1 aldol condensation
17.(つづき)反応機構 ②−2 aldol condensation
18.酸と塩基(反応機構の考察の際に大事な情報となる) 18−1.酸と塩基の定義
18−2.酸の強度
18−3.アルコールの酸性度
18−4.酸の強弱は何で決まるか? 18−4−1.元素Aが違う場合
18−4−1.(つづき)元素Aが違う場合
18−4−2.元素Aが同じ場合(誘起効果)
18−4−2.(つづき)元素Aが同じ場合(誘起効果)
18−4−2.元素Aが同じ場合(共鳴効果)
18−4−2.(つづき)元素Aが同じ場合(共鳴効果)
18−4−2.元素Aが同じ場合(混成様式の違い)
18−5.塩基の強度
18−5−1.塩基性度定数 Kb の比較例
18−5−2.塩基性はその共役酸の酸性度で比較できる
18−5−3.pKb と共役酸の pKa の関係
18−5−4.共役酸のpKa による塩基性の比較
18−6.代表的な化合物のpKaの比較(まとめ)
18−7.pKaを用いた反応の理解
18−7.(つづき)pKaを用いた反応の理解
18−7.(つづき)pKaを用いた反応の理解(適用例1)
18−7.(つづき)pKaを用いた反応の理解(適用例2)
18−8.エノラートアニオンの調製に使う強塩基(LDA)
18−9.カルボン酸誘導体の反応性のまとめ
18−10.ピリジンとピロールの塩基性
18−11.イミン、アミジン、グアニジンの塩基性
【機能・使い方】
1.アプリを立ちあげるとタイトルの後、目次が表示されます。
2.目次の各項目から動画が再生できます。
3.反応機構を表す巻矢印が動画で表示され、その結果生じる構造式が現れます。目次に戻ることも言語の切り替えもできます。
4.画面をタップするとシークバーが出ますので、繰り返し学習をすることができます。前後の動画に進むことも可能です。
「有機化学 基本の反応機構 Organic Chemistry」のレビュー
レビュー
- ★★★★★ 磁界の意味が!ただの電力のことなのか、見てはいけない世界なのかが!良くわからないと何とも言えない
投稿者:根本きみよ
- ★★★★★ これは良いです!
投稿者:沢口大助
- ★★★★☆ 氏とき□□が出やすいかも、が加賀(☝ ՞ਊ ՞)☝ウェーイ !がくださいから揚げ?!かかくださいか悩眼なむかな笑書かガガガガガガ。から?が、かございます聞き気にな⑦るが全力疾走!が?が。かなから、しています[❩🈂、がが下さいなっちゃんが下さいなっちゃん、が、、が!?アクアマリンから。下さい
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★★ 2025/12 もうかれこれ10年以上使っている…。 maxelusさんのライブ壁紙は、使用ライブラリ等を更新したアップデートの提供を続けてくれているため、端末を更新してAndroidのバージョンが上がっても足切りされてしまうことがなく、最新のPixelシリーズでも使い続けられるので有り難い。 中でもこの Fresh Leaves は、特にお気に入りです。
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★★ 大好きすぎて愛用しています!
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★☆ 綺麗です。
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★★ スマホの性能が良ければ最高のLIVE壁紙だと思う。 色々なLIVE壁紙を試してみたが、このシリーズのアプリ製作者様の壁紙はどれもクオリティーが高い。画面のジャイロまで認識して宇宙感を表現。いつ見ても吸い込まれるような感覚。スマホのスペックが高くないと厳しいと思うが、ヌルヌル動く方、最高を求めるならめちゃくちゃオススメ。この他の壁紙も魚のやつオススメ。
投稿者:Googleユーザー
- ★★☆☆☆ starsをoffにするとクラッシュを繰り返します
投稿者:Googleユーザー
- ★★☆☆☆ アプリは開ける、設定も出来るが、いざ壁紙設定しようとすると、「VORTEXを停止しました」となり、設定出来ない・・・機種はGalaxy S6edgeです。
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★★ かなりいい
投稿者:ギハン
- ★★☆☆☆ 爆発したwwwユニティーのアセットばっかり
投稿者:COバトル行動BGナイトガイズマン
- ★☆☆☆☆ つまらないゴミアプリ
投稿者:K
- ★★☆☆☆ これは使用なのかわからないですが、サバイバルモードでプレイ中キャラクターを停止させないとはじめからある攻撃が出ないのは無理ゲーすぎますね。冒険モードならまだわかりますが。冒険モードの攻撃パターンをコピペしたような作りで開発がサボった感がすごいです。 あと取るスキルがわかりにくいです。
投稿者:たかやなぎあきら
- ★☆☆☆☆ なかなか面白いとは思うのですが、重い、カクカクするのはまだいい。プレゼントをもらうのに広告を見るのですが、広告がなかなか始まらない、始まっても音だけ、復帰しない、フリーズする、発熱がすごい、改善するまで保留します。 名前もすぐに入力できない、後国籍混ぜすぎでは?名前で同じ国が判断できない 期待してたのに。残念です、改善して
投稿者:八世
- ★★★☆☆ アーチャー部分はグラもキレイでスキルの合成による派手さもあり楽しい。それ以外の蛇足な要素がてんこもりで順次アンロックされていき遊園地と化すが、その邪魔臭要素によりゲーム立ち上げが徐々に苦痛になる。同じアーチャー系の勇者クライシスと同様。アーチャー部分のクオリティが高いだけに残念。
投稿者:うどんそば
- ★★★★★ 無料で瞑想の音源が聞けるのは非常にありがたいです!根拠の無い不安等により集中力が持続しない状態が長らく続いていたのですが、1週間ほどこのアプリを使ってほぼ毎日10分ほどの瞑想をしたところ集中力を維持するコツを少しずつ掴めてきたように感じます。このアプリを日常に取り入れて今後もコツコツ続けていきたいです!
投稿者:えむ
- ★★★★★ Very useful
投稿者:ISMT A.
- ★★★★★ very nice guided meditation app. many selections for entirely free, amazing!
投稿者:Googleユーザー
- ★★★★☆ 無料で遊ぶ分には結構楽しめました。死ぬ度に動画広告を2回も見せられるのはちょっとイラッとしましたが活動している間はほとんど広告がないのでまあしょうがないのかなと思います。ある程度発展させて島を一周歩き回って飽きてしまったのであまり分かりませんが、釘とかの上位?素材の入手方法が樽を壊す以外にあればもっと気軽に武器や設備を作れていいのではないでしょうか?。あと一番気になったのが、夜の襲撃要りますか?拠点の耐久度が高すぎて一晩や二晩襲撃を放置してもほとんど問題ありませんし、襲撃してくる骨やゾンビを倒してもほとんど得るものがありません。武器の耐久度が減るのを嫌ってちまちまフックで殴るのも面倒ですし、そもそも襲撃してくる目的が分からないので迎撃するやる気も出ません(拠点の場所に何か重要なものがある等の設定があるならいいのですが)。各地にゾンビはいるのでゾンビサバイバル的な要素は十分ではないでしょうか? いろいろ書きましたが総合的には結構面白かったです。開発頑張ってください。
投稿者:Googleユーザー
- ★★☆☆☆ ストーリークリアしたのでレビュー 序盤の回復はキノコを探すといい。拠点のまわりにいくつかあって15回復出来るから便利。 教会のダンジョンの仕掛けは弓じゃないと届かないところがある。わからないと詰むので気をつけて。 ダンジョンは塔のやつ以外はまぁいい。 けど塔のダンジョンはゴミ。遠距離武器なんてまともにあたらないのに敵が140体出るとかイカれてんのか?ただ逃げて、振り向いて、銃撃ってを繰り返すだけのクソゲー。こっちの銃はあたらないが、敵の弓は神エイム。エンドコンテンツかつ、ブループリントが沢山手に入るからかもしれないが、あまりに面白味がなさすぎる。 建築要素は死んでる。意味がまったくない。ビンの宝探しもバグで機能してない部分がある。 全体的にすごく完成度が高い作品だからこそ、細かい部分をどうにかしたらもっと快適になっていいと思う。 普通に面白いゲームではあった。 遊ばせてくれてありがとう。ちなみに最強の近接武器はストーンスピアーです。
投稿者:真樹
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